それだけの理由。  宮毬紗

宮毬紗です。 いま、リチャード・スケルトンを聴いて、泣きました。 幾与さんのせいです(笑)。 ichiharugallery.hatenadiary.jp 私たちが直接会って話した時間は、たぶん、数時間もありません。 この企画が始まったのも、私が勝手に、 「この人たちの絵と、関わりたい」 と思っただけなのです。 理由は…