私の軌跡ー7<外伝>ー読書編ー1

純文学と現代文学 写真は、多分中1ぐらいの私 両親ともに、読書が好きだったようで、 母親は活字大好きで(本人曰く)、六法全書を読破したと豪語していました。 確かに、うちは、床が抜けるんじゃないかというくらい、 本棚が壁一面、階段の踊り場も本棚。 本にまみれて生活しておりました。 小学4年生くらいの平日、 …