17カ月の赤ん坊は、銃弾3発に当たっても遺体の間を這いながら生き残った
済州4.3 70周年企画 椿に尋ねる 2部(5) 城山浦虐殺の生存者オ・イングォン氏の生涯史 母のふところに抱かれた17カ月の赤ちゃん、三発の銃弾にも生存 若き日、彷徨の末に自殺未遂、その後「生きることは自分の運命」 行方不明の父の遺骨を2014年に済州空港で発掘