牛追いに出かけて砲弾の破片に当たった12歳の少女…「今も死の恐怖が」

済州4・3 椿に尋ねる 2部(10) 4・3の後遺障害者キム・スンヘさん 1948年の“あの日” 12歳の時に受けた爆弾の破片 48年間、体内に抱えて生きる 農作業をしていた上の兄さんは 軍人に連行され銃殺 一緒に連行された下の兄さんは 祖母の哀願のおかげで帰宅