2015年以降のインテルCPUに遠隔攻撃許す深刻な脆弱性。サーバーからIoTまで、早急なファームウェアの更新を呼びかけ - Engadget Japanese

2015年以降に販売されたインテル製CPUが搭載するプロセス管理用ファームウェアに、深刻な脆弱性が発見されました。10点を最悪とする脆弱性評価(CVSS)による危険度は最大8.2点で、インテルは早急なファームウェアアップデート適用を呼びかけています。 影響を受けるのは第6~8世代(Skylake、Kaby Lake...