練習は歴史にするべきだが神話にするべきではない

練習を積み重ねていくと、いつしかそこに歴史が生まれます。 その歴史は、現在の自分を定義し未来の自分へと進める力を持ちます。 ですから、楽器等の一生練習がつきまとうジャンルでは、練習してきた内容を歴史にする必要があります。 それは難しいことではなく、何をやったらどうなったのかをできるだけ詳しくまとめると…