Paul Bley (1954) 聴いていて愛着がわいてきた

先日のディスクユニオンでの買い物。 1954年発売のオリジナル。モノラルカートリッジで鳴らすと、素直な、音圧の高いピアノが鳴る。とても楽しめる。解体的交感の1/3程度の価格。多分、CPは遙かに良い。帰ってから、何回も聴いている。 未だコールマンも登場してなく、バップの時代のブレイである。バッド・パウエル張りの…