『荒ぶる季節の乙女どもよ。(5)』(絵本 奈央,岡田 麿里) 製品詳細 講談社コミックプラス

泉に想いを告げることを決意した和紗。しかし、「セックス」発言の新菜もまた、自らの中に起こる泉への想いを自覚し始める……。それぞれの"恋"と"性"、岐路となる文化祭が始まる。