泣きやむまで 泣くといい
id:lessor
まちづくりワークショップで聞いたハシズム待望論
地元で行政計画策定に伴うまちづくり関係のワークショップに参加。 参加者のほとんどが自分から作文まで書いて応募した住民たちである。3ケタに届くか届かないかぐらいの人数。今日が2回目だった。グループを変えて、何度も議論を繰り返す。 行政(や委託業者)によって開かれるこの種のワークショップは少なからず「住民…