書籍執筆用の仕組み「Re:VIEW」の環境構築とRe:VIEW記法の紹介

(2017/7/15 追記:Visual Studio Codeでの環境構築を追記しました。)来月秋葉原で開催される「技術書典」というイベントで、Androidの会Unity部にて「UNIBOOK5」を出展します。私も共著の形で一部執筆させていただきました。主催している「達人出版会」では、「Re:VIEW」という仕組みを使って書籍化するのが基本のようで、…