続・台所の「ふきん」をあなどるなかれ 1960年

昭和35年、日東紡と暮しの手帖社の共同研究として、二年がかりで作り上げられた新しいふきん。 丈夫さ、吸水性、使いやすさ、あらゆる角度からテストを重ねたふきんです。ですが・・・それでも生乾きで使い続けたら、やっぱりふきんは臭くなってしまいます。前記事の『暮しの手帖』がまとめた6つの提案、さらに詳しく見…