熊本地震で全壊し販売ノルマ守れず取引終了 老舗時計店の訴えが物議、セイコー「事実を含め確認中」

2016年の熊本地震で入居していたビルが全壊し仮店舗で営業している老舗時計店が、セイコーウオッチから取引終了の通知が届いたとTwitterに書面を公開し、物議を醸している。セイコーウオッチは取材に対し、「現在、事実も含め本件に関する全てを…