フォン・メック夫人とチャイコフスキーの恋文②

チャイコフスキーの告白 前回の記事では、 チャイコフスキーとフォン・メック夫人の愛のやりとりを紹介しました。 そして、チャイコフスキーは引っ込み思案な性格を克服し、 ついに心を夫人に開きます。 nmusic.hatenablog.com チャイコフスキー、愛のラブレター 「昨晩は、一晩中あなたのことを夢見ました。 あな…