胃ろうを提案され「もう生きることに疲れた」とつぶやいた母(82)

嚥下障害で食べられなくなっておよそ1年、ついに限界を超え緊急入院した母(82)は、入院後3週間経っても全く食べられるようにならず、体力が戻らないことから担当医に胃ろうを提案される。胃ろうで直接栄養剤を胃に流し込むことで体力を戻し、そこから嚥下リハビリを行おうということだった。しかし、そんな提案があっ…