エロガンジャ先生

※この小説は現在放送されているアニメとは何の関係もない文章で、また犯罪行為を助長するものではありません。大麻はやめましょう。 エロガンジャ先生 ──どう、兄さん。とっても、とっても、きもち良いでしょう? その整った美貌を白濁とした煙の中に隠した妹──葉霧が俺に問いかける。 俺の意識は既にこの煙のように濁って…