県民の怒りを恐れる政権が、「喪に服す」などとうそぶき、知事選後に土砂投入を延期する醜業

政権側には、「喪に服す」気持ちも、県民の悲しみを「おしはかる」気持ちすら、かけらもなかったことは明白だ。 知事が亡くなった翌日すら、 平然と工事を強行。 そのせいで、抗議船とカヌー隊の人たちは、腕に喪章をつけて海にでた。ゲートでも座り込みが続けられた。 工事に抗議する市民ら約20人が腕に喪章を付けてカ…