ベースと左手 (11) 異弦同音の妙 多弦ベースの泣きどころ?

ベースと左手 (11) たとえば4弦の12フレットと2弦の2フレット 同じ音程になるこれらのポジション。 当然、音の太さや聴こえ方はまったく違うものになります。 この選択と使い分けが上手いと一味違ってくるのがベースの面白さ。 シンプルなフレーズでも格好よく効果的に聴かせることができるようになるでしょう。 左手…