漢字とひらがなの割合。「読む人」「書く人」、見えない相手とのコミュニケーション。

KAn。です、こんばんは。 今日もいいことありましたか? こうやって文字を書いていると、漢字とひらがなのバランスに困ってしまうことがよくあるのです。「どうやったら、1番しっくりくるだろう…」と。