アニメ「この世界の片隅に」が日本を加害者として描いてないと憤るいつもの人達【反戦思想】
原作改変だと指摘されているシーン。 自らも暴力で他者を従えていたに過ぎない加害者だったことに気づき、大日本帝国のセーギという屏風のセカイから、「この世界の片隅に」叩き出され、現実に叩きのめされる場面。絶望のあまり「知らんまま死にたかった」と言う。 これが削られたということは、、 この世界の片隅にで、敗戦直…