中西 巌 | ヒロシマの記憶を継ぐ人インタビュー | 第三世代が考える ヒロシマ「」継ぐ展

今、ヒロシマを語り継いでいる人たちは何を想い、何を伝えようとしているのでしょうか。 爆心地から2.7キロ離れた場所にある広島陸軍被服支廠で被爆された中西巌(87)さん。 現在この建物の保全活動の代表として、そして語り部として活動をされています。 8月6日当日のこと、会を立ち上げた経緯、若い人たちに向けたメッセ…