「私」の境目は、「私」を見付けた瞬間だ。

「私」の境目を取っ掛かりに考えます。 眠い眠いとうわ言しか言わない、野晒しで朽ち果てた新聞紙のような私。 今日も今日とて、眠い眠いと独り言。 最近は、本当にそれしか言わないから、記事も眠くなるような詰まらない記事ばかり。 当ブログにとっては、見渡す限り雲一つない青い空で歌うような、清々しいことだ。 そう…