帝国の土人担当大臣、鶴保のホ

多分、この男は、子犬ほどの脳ミソで日本語をしゃべり、 政治がわかったふりをして政治家のフリをする。 そんな空っぽの指人形でしかないのだろう。 そのせいか、彼のペルソナからは常に 前任の島売りアイコーそっくり、混じりけなしの稚拙な薄笑いが蒸散している。 鶴保のホ、あんたのことだよ。 鶴保庸介沖縄・北方相は…