諏訪の酒蔵『酒ぬのや本金(ほんきん)』飲みやすい「からくち太一」は日常に溶け込むお酒

諏訪の酒蔵めぐり、3つ目は『本金(ほんきん)』です。本金には「本当の一番(金)の酒を醸す」という意味が込められています。本金といえば「からくち太一」が最も有名な看板商品です。5人くらいのご家族で経営されている小さな酒蔵で、本金のお酒に対する熱い想いを感じる、そんな酒蔵です。