誰にとって無益なのか?

相模原障害者殺傷事件からみえてくる世界 コントロール幻想がついに「死ぬ、死なせる」まで 緩和ケアから積極的安楽死までがひとつづきに 誰にとっての無益か 負の拡大解釈の連鎖 相模原障害者殺傷事件からみえてくる世界 2016年7月26日未明、相模原市の障害者施設において19人の尊い命が奪われるという、戦後最悪の残忍…