あの頃の擦れたポップは色褪せない【雑記・2000年代前半くらいの擦れたJ-POP/ROCK】

少し擦れてるくらいが強烈に残っている 100年に一度の灼熱の夏は、確実に僕の身体と心にダメージを負わせている。 特にここ何日かは、より太陽を感じられる所で仕事をしていた事で、肌は焼け焦げ心の中にある潤いみたいなものは消し飛んで、心身ともにがっさがさだ。 とは言え夏は嫌いではない。 こういう疲れたときほど、…