『現代国際関係学―歴史・思想・理論』書評

講義「 国際関係論 」の中盤で出された課題が、この書評レポートでした。 書評では、戦死者数の定義について疑問を提起しています。 本書を読む前から抱いていた、自分なりの「戦死者数」という概念に対する違和感をまとめたような内容です。