若者の6割以上「インターネット空間が自分の居場所」 内閣府調査で明らかに

内閣府が、15歳から29歳までの男女6000人を対象に調査したところ、6割以上が「インターネット空間」を自分の居場所と感じている、ということがわかった。「平成29年版 子供・若者白書」の巻頭特集「若者にとっての人とのつながり」の中で公表されている。 調査は2016年12月に実施された。「自分の部屋」「家庭」「学校」「…