20~49歳の投票率1%低下で「若者1人13万円損」の試算

公益財団法人「明るい選挙推進協会」によると、衆院選での20代の投票率は1967年の66.69%をピークに低下傾向が続き、前回2012年は37.89%で、全体の59.32%を大きく下回った。  年齢別の