【話の肖像画】ダウン症の書家・金澤翔子 母・泰子(1) 不思議な世界とつながる
〈産経新聞の読者のために書いた「新年の一字」は「光」だった。翔子さんは、本紙1月5日付朝刊に掲載された「光」を揮毫(きごう)する前、祈りを捧(ささ)げて巨大…