妻と子どもと私。 その6

こんばんは、本日もよろしくお願いします。 その6になってしまいましたね。長いですが…。 しかし、この文章は自分のために書いている部分もあります。 忘れたくない思い出なので、忘れない内に。 前回は、 どうしても妻に赤ちゃんを感じて貰いたくて、生きていると実感して欲しくて思い悩む段階でした。看護師さんが音声を…