X51.ORG : ミッシング・ペニス - 怪僧ラスプーチンの巨根をめぐって

そしてここにそうした彼の性豪伝説を裏付けるある逸話がある。それは彼の死後、彼の死体から切り取られたペニスが何者かの手に渡ったというものである。ラスプーチンの実の娘、マリア・ラスプーチンは父親のペニスをして勃起時は長さ13インチ(約33cm)であったと語っている。一体何故、彼女がそのような事実を知っていた…