「実践編」 その26 (3.06.まがる-2) 

中級より先の滑りにはスピードに負けない運動や動作が求められてきますので、やはり目線や身体で動きを先導して、それに反応して板が追従してくるというスタイルでなければ、「板に乗せられている滑り」を脱することは出来なくなってしまいます。 もうひとつ、身体の「傾き」にも注意して下さい。身体(体軸)の傾きは、中級…