知らない街の誰かが、書いた文章を読んでくれるというしあわせ。

どうしてブログを書いているのか? と時々聞かれるのだけれど。 いやあ、何でだろう。 特に、これだ!というような理由があるわけでもなくて。 ブログを書いている人は、あるいはブログでなくても何かしらの文章を、例えばTwitterでもFacebookでも何でもよくて、あるいは本を書いている人も、どうしてただ「書く」というこ…