一日の終わりに幸せをくれる「ありがとうの石」という習慣 | 茅ヶ崎に風が吹いてく。

夜寝る前に「ありがとうの石」を手に持って、今日一番嬉しかったことを思い出すという習慣をはじめた。五歳の次女は歯を磨きながらしばらく考えた後に、満面の笑みで「保育園で出たおやつのビスケットが美味しかったこと」と言った。