『夜と霧』V・E・フランクル著を読んで、戦争や人が生きる意味を考える。

戦争なんてものは、気前の良いルールで守られている確約なんてものないんです。 負ければ、必然的に勝利した側の支配下に迫害を受ける可能性だってある。 我々戦争体験をしていない世代は、戦時下で起こった悲惨な現実を深く理解しなければならないと思います。