名古屋にいる貴方へ

貴方のことはほとんど一目惚れのような感じで好きになった。貴方は緊張からか、険しいのにどこか頼りなげな表情するから、可笑しくて笑っちゃった。誰の事もわからずにいた中で貴方だけ違って見えた。名前も知らない時から「あ、あの人だ」って気づいたら目で追ってた。どんどん貴方を知っていく内に、とても強いけど弱い…