保守視点から語る、讀賣巨人軍を嫌う理由...  4/18追記 “因縁対決”第2戦は山口に軍配。地元、飯塚悟史は故郷に錦を飾れず

2018/04/18更新 左右の両輪である、菅野、田口と開幕以来2試合続けて相手打線につかまっており、山口に期待せざる負えない状況に、讀賣ファンはなにを思うか... 活躍して、ぼろクソ言っていたやつらを黙らせろ。 勝てば官軍、結果至上主義の何でもござれの讀賣巨人軍。安定の様式美、伝統芸手のひら返しを今年も炸裂か.…