『ドローイングの可能性』で「見ること」に向き合おう! : アートの定理

『ドローイングの可能性』主観レビュー。東京都現代美術館で開催中の『ドローイングの可能性』に行って来ました!石川九楊《敗戦古稀 其一》2015 作家蔵ドローイングとは、普通は「線が中心になって描かれた絵」を指すと思います。本展では、その核となる要素である「