東京|飴色の陶板タイル×鏡面仕上げのステンレスが見事:有楽町ビルヂング【解体】

有楽町駅西口の目の前にある「有楽町ビルヂング」。竣工は1966(昭和41)年5月。外見は控えめな印象だけれど、エントランスは飴色の陶板タイルと鏡面仕上げのステンレスを使った個性的なデザインです。 建築ファンにも愛されてきたこのビルも、この区域の再開発のため、建て替えが決まっているそうです。解体は20…