Microsoft Fabricのしくみをもう一歩理解する - Lakehouseにデータを取り込んでTablesを作ってみる

Fabricを学びながら整理している第4回です。 今回はCSVファイルをLakehouseに取り込み、FilesからTablesへとデータが変わっていく流れを、実際に触りながら確認してみました。