泉房穂市長の判断ミスで、次世代ごみ処理施設の整備費が200億から418億円に狂騰

平成25年頃から検討が進められてきた明石市の新ごみ処理施設。当初は200億円程度と見込まれていた整備費ですが、先般公表された基本計画素案では418億円に狂騰しています。泉市長の判断ミスで、新ごみ処理施設の着工が遅れたことで、市民にそのツケが回り、後々まで響いてくるのです。