アラ還ままのひとりごと partⅡ
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挑戦:赤岳鉱泉から阿弥陀岳へ(5)階段地獄の文三郎尾根を下山
都内の自宅を始発列車で出発し、赤岳鉱泉でテント泊。2日目は早朝から登り始め、阿弥陀岳に登頂し、中岳を通り、文三郎尾根分岐に到着しました。横岳、硫黄岳方向が良く見えています。