【読書記録】【2025年4月に読んだ本・パート2】印象に残った小説3冊を紹介

4月に読んだ本後半戦です!5月はなかなか本が読めなさそうなので、こういうまとめ編の更新が多くなりそう。小説も投稿できるようにがんばりたい所存。 ①『彼女がそれも愛と呼ぶなら』/一木けい 彼女がそれも愛と呼ぶなら (幻冬舎文庫) 作者:一木けい 幻冬舎 Amazon あらすじ 高校生の千夏には秘密がある。それは、家に父…