アマプラビデ王の日々
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リリー・シュシュのすべて|若さの闇と、もう存在しないエーテルの話
『リリイ・シュシュのすべて』を大人になって観た感想。14歳、15歳という一番生きづらい時期の息苦しさと、若さを包んでいた「エーテル」のような感覚を振り返る。