『「わたしの学カ」江口季好』

昨日の、谷川さんの詩「必要なもの」を読んでいると、ある先輩教師の詩を思い出しました。谷川さんの突き付ける“必要なもの”は、ぼくに取ってどのようなものだっただろ…