AppleのDriverKitを利用し、macOS 26 Tahoeで非サポートとなったFireWireデバイスを最新のMacでも使えるようにするオープンソースプロジェクト「ASFireWire」が公開。
Appleが2019年にリリースしたmacOS 10.15 Catalinaから導入を進めてきたデバイスドライバ用フレームワーク「DriverKit」を利用し、macOS 26 Tahoeを搭載した最新のMacでもFireWireデバイスを動作させるオープンソースプロジェクト「ASFireWire」が公開されています。