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#水曜日のトリップランチ 2巻 評論(ネタバレ注意)
入社3年目の秘書課のメガネ男子・岸田くんに降りた社長の特命は、特例で雑居ビルに個人研究室を構えるVR技術の天才開発者にして不摂生女子、"魔法使い""博士"こと十和(とわ)さんのランチ係だった。岸田くんは週に一度、食材を買い込み博士の研究室に行って食事を作り、博士謹製の試作VR環境でランチをご一緒する。 岸田…