【終了】札幌美術展 五十嵐威暢の世界 | 札幌芸術の森

   日本を代表するデザイナーの一人である五十嵐威暢(いがらしたけのぶ)。グラフィックデザイナーとして活動していた1970年代半ば、建築設計用製図台を用いて二次元の文字を三次元におこした立体文字による作品で世界的に注目されます。また、サントリーや明治乳業、カルピス、サミットストアなどのロゴを手がけ、