侵入があっても電子カルテは止めない FortiEDRで医療の継続体制を整備したりんくう総合医療センター

大阪府泉佐野市のりんくう総合医療センターは、泉州南部唯一の高度急性期病院として、約40万人の地域医療を支えてきました。りんくう総合医療センターの機能が停止してしまえば、地域の医療崩壊につながりかねません。不測の事態があっても医療を継続し、責任を果たし続けるため、同センターではFortiEDRを導入しました。