朝4時起きの会社員日記
id:kutouzibig53941
余白のある一日
4時20分に目が覚めた。前日からの作業残がある。ただ、応援に来てくれる人がいる。こちらの見通しの甘さで生じた遅れを、黙って埋めてくれる。そのことへの感謝は、言葉にするほど軽くなる気がして、ただ胸の中に置いておく。おかげで午前中のうちに、懸案だった工程をすべて終えることができた。こういう場面で、私がいつ…